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ゆん さん

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プロフィール

  • 性別:女性
  • 年齢:31
  • 住所:福島県
  • 職業:事務
  • 性格:せっかちなくせにトロい
  • Blog:
  • H P:

DIY・手づくりを始めたきっかけ
父親が手作り大好きだったので、お金をかけずに手間かけることが日常的だった。
物を作る楽しさは大人になってからハマリました。

いつかやってみたいDIY・手づくり
カフェ風の部屋作り

ひとこと
父親と兄と、たまに母親と家族総出で頑張っています。
素人ながら電気配線から水道管工事が得意な父親と、手先が器用な兄にかなり助けられてます。

白壁の塀に囲まれたお庭へ
この作品をみた人閲覧数 1,718

BEFORE

BEFORE

AFTER

AFTER

和のお庭を家の中から楽しめるような明るい洋風なお庭にDIY
作者: ゆんさん
カテゴリー:ガーデニング・庭・外

主な材料

  • ブロック
  • 鉄筋
  • セメント
  • 砂利
  • ペンキ
  • 材木
  • 金具コンクリート用顔料

主な道具

  • シャベル
  • スコップ
  • 根を切るのこぎり
  • 熊手
  • 剪定ハサミ
  • 金槌
  • 水平機
  • ジャッキ
  • レンガを作る枠
  • レンガ用の色粉
  • コテ
  • ヘラ
  • ペンキ用のハケ
  • バケツ
  • ふるい

Step1

BEFORE

4月末
庭に植えてる宿根草を東側だけ先に撤去、プランターなどに移して保管しました。

 

Step2

BEFORE

4月末
シンボルだった五葉松を業者が撤去。
大きな盆栽のように植えたもので、粘土質の層に土を盛り石で囲って地面から浮かせている状態だったので、さほど掘らずに根を巻ける状態でした。
欲しいという方がいたので、そちらで手配した業者がそっくり抜いて持っていきました。

 

Step3

BEFORE

庭の淵を掘りました。
ブロック塀を作る為の基礎になる部分です。
ブロックを一度入れてみて、鉄筋を刺す位置を確認。
鉄筋を刺し、危ないのでペットボトルや缶を差し込んでます。
ブロックは一度引き上げて次の作業まで待機。
ブロックはホームセンターから2列分くらいずつ購入してます。置き場がなくて困ります。

Step4

BEFORE

庭の土をふるいにかけて出てきた砂利がかなりあったので、砂利を敷いて基礎に。
木を当てて金槌で叩いて固めてます。

 

Step5

BEFORE

使ってる道具です。

 

Step6

BEFORE

バケツに少しづつモルタルを練ってます。
セメントはホームセンターで調達できました。
ホームセンターで材料揃うので助かります。
でも節約のために砂や砂利は庭の土をふるって使いました。
庭の土は軽く樽3個分くらいになりました。
砂利は一斗缶で10杯超えました。

Step7

BEFORE

敷き詰めた砂利の上に練ったモルタルを入れてならしてます。
かがんで作業するので腰が痛くなります。

 

Step8

BEFORE

ブロック一段目
ブロックとブロックの間にもモルタルを詰めこみます。

 

Step9

BEFORE

ブロック塀が倒れてこないよう、内側にも縦にブロックを3ヵ所ほど入れてみました。(一番西は壁)
玄関側(東側)だけ1個2段(斜めになるところ)
他2ヵ所は2段2個ずつ入れて花壇の区域の区切りに。

Step10

BEFORE

シュロとメインのお庭の間にも縦にブロック入れてます。
ここの完成時の画像はステップ50へ

 

Step11

BEFORE

ブロックを一段埋め込んだところで庭木に移ります。
ハナカイドウやカエデなどの庭木を掘ってそっくり抜きました。
シュロに巻き付いてるアイビーの根が庭中に蔓延り、この庭木の根にもしっかり巻き付いていて大変でした。
下は粘土質の層ガがあり、深さは限りがあったのでけっこう掘るのは大丈夫でした。
ハナカイドウは枝振りが気に入らず剪定などで誤魔化してきたものの、病気があるというこのでこの機会にお役ごめんとなりました。
カエデは多数決で二分したので、枝振りが変わってることと引き取り手がないため残すことに。

 

Step12

BEFORE

庭の西側、シャリンバイやレンギョウなどの低木やホトトギスなど宿根草を掘りあげました。
シャリンバイもお役ごめんで処分しました。

Step13

BEFORE

ブロック塀2段目を積み終わりました。
モルタルをはさみつつブロックを乗せ、水平機ではかりながら高い所をトントンと軽く叩いて調整。
神経質なほど優しく繊細な作業です。

 

Step14

BEFORE

さて、いぬばしりです。
五葉松の石組で狭くなってたいぬばしりを拡張することにしました。
サンシェードを設置してるのでほぼ通れなかったためです。
コンクリートで舗装しました。

 

Step15

BEFORE

土で汚れてるだけではなく、元あるいぬばしりとは色が違うのがわかります。
この上にレンガを敷く予定なのでこれで大丈夫ということで。

Step16

BEFORE

ブロック塀に戻ります。
ブロック2段目からは
いぬばしりの先の玄関の屋根の柱に向かって斜めにブロックを積んでます。

 

Step17

BEFORE

ブロック塀を積んできましたが、庭には背の高いシュロが3本はえてます。
20年を超えてるシュロなので背もぐんぐんのびて二階のベランダからは葉がよく見えます。
シュロは自分たちで倒して根を抜くのは難しいのではということで保留に。
その代わり、シュロの区画はブロック塀ではなくフェンスを設置することに。
ちなみに、玄関の柱からシュロの手間の色味が違うブロックまではブロック14個並べてます。
手持ちのブロックも使ってるのでそこだけ色味が違います。

 

Step18

BEFORE

ブロックを積み上げるほど庭が暗くなる、これは当たり前なのですが、実際に毎日積み上がってどんどん暗くなると嫌な気分になるものです。
そこで明かり取りのためにガラスブロックや風通し窓を開けてみました。
ガラスブロックはベランダ作りでも使いました。
ヤフオクで6個ずつゲット。
ベランダのとは模様は違います。
風通し窓はジャッキでブロックを持ち上げました。

Step19

BEFORE

ブロック塀、積み上下が完了しました。
しかしまだ完成ではありません。
ブロック塀を塗る前にと買ってきたプラスチックの桟(ニューツウェーコーナー定規)をブロックの角につけます。

 

Step20

BEFORE

ブロックの上のえぐれてる所をモルタルで埋めてプラスチックの桟を置きました。
この桟でブロックの角がきれいに仕上がるらしい。

 

Step21

BEFORE

下地のモルタルをコテで塗ります。

Step22

BEFORE

下地のモルタル、2回目の塗りを完了。
塗り壁~重厚ががすごい。

 

Step23

BEFORE

100均のチョークで線を書いてます。
これは何なのか、聞いてみたら
『石積み風トラバーチン風な塀』にするためなのだそう。
ヤフーで検索してイメージは分かったけど無理じゃない?

 

Step24

BEFORE

また塗る作業、平に塗らずに遊びを入れて模様風に。
チョークの線見えなくなってるけどいいのかな?
もうよく分からないけど塗り壁は嫌だからステキになればいいかとお任せした。
何か構想があるようで、せっせと縫ってます。

Step25

BEFORE

塗りながらさらにコテで線を入れてる。

 

Step26

BEFORE

壁を今度はペンキで塗ります。
下地を塗り、白いペンキでさらに塗りました。
白い塀に憧れてたけどあんまり真っ白でまぶしいくらいだと不満を言ったら、これも下地だそう。

 

Step27

BEFORE

本塗りのペンキはクリーム色がかった白い塗料。
ちょうど下地の白と本塗りのペンキの色の違いが分かると思います。

Step28

BEFORE

もちろん内側も塗り、塀が完成しました。

 

Step29

BEFORE

しかし、まだ終わってではありません。
明るい庭にはなったかもしれない、しかし目隠しも必要ということで、フェンスを設置することに。
予算の都合上、既製品ではなく手作りすることにしました。

 

Step30

BEFORE

エアブラシで金具を塗りました。

Step31

BEFORE

木材も切ってから防腐剤塗って塗装。
関係ないけど作業したこの駐車スペースもコンクリート舗装しないとひび割れと凹みがすごい。

 

Step32

BEFORE

試作の目隠しフェンスを組み立ててみた。
白木のパーツは後から塗るとして。
家族の希望でフェンスの横の板は向きを変えて光の取り込みを調整できるよう可動式にということでボツ。

 

Step33

BEFORE

翌日、兄が苦心して仕上げてきた目隠しフェンスを塀の内側に並べて設置。
フェンスの天板は最後につけるそう。

Step34

BEFORE

水平機で平行になるように注意しながらビスで留めた目隠しフェンスにフェンスの天板を付けていきます。
画像では左のフェンスだけがまだ天板がありません。

 

Step35

BEFORE

シュロの区画はシンプルなボーダーの目隠しフェンスに。
植木鉢を提げて楽しんでもいいねと、100均のハンギングプランター(茶色)を塀に使った塗料の余りで白く塗ってもらいました。

 

Step36

BEFORE

さて、庭の端にあったバラのアーチですが撤去しました。
目隠しフェンスとお揃いのアーチを父が作ることに。
つるバラやブラックベリーを絡ませるために、急ぎではしご状のアーチを目隠しフェンスで余った木材で作りました。
まだ完成ではありません。
7月、夏になり本格に暑くなってきたので作業はここで中断です。
庭木をとりあえずつ植えました。

Step37

BEFORE

9月になりました。
まだまだ暑いですが作業再開です。
いぬばしりのレンガ作りからスタートしました。
画像のものはレンガを作るための枠です。
『石畳、レンガ、型枠』とかで検索してみたら売ってました。
モルタルやコンクリートに色を付ける方法を知って試してみました。
レンガを買って敷くと何万もかかるので、手作りで節約なるか。

 

Step38

BEFORE

庭の土を全てふるいにかけたので、出た砂利や砂はレンガ作りにも再利用できました。
コンクリート用顔料の色はヴィンテージバフ。
顔料はネットでポチっと購入。
100均のふるいのザルで粉をふるって表面にだけ色をつけます。

 

Step39

BEFORE

レンガを作り置きして、ある程度たまったら敷く。
それの繰り返し。
しかし、暑さが引いてきたせいかレンガが乾くのに時間がかかり、思うように量産できない。
枠はもっと買っておけばよかった。

Step40

BEFORE

レンガ作りでレンガが乾くのを待つ間に花壇の作業をすることにしました。
ちょうど叔父から余ったという耐火レンガの薄いものを頂いてきたので、花壇の縁に使うことにした。
重厚な感じではなくナチュラルに仕上げたかったので、レンガの間のモルタルは少なめにレンガの全面ではなく真ん中の方に乗せて積み上げました。

 

Step41

BEFORE

私が庭の土を改良し、腐葉土やらくん炭やら石灰を混ぜ込み、日を置いてプランターに移していた宿根草などを植栽し、兄がレンガ作りに勤しむ頃、父はシュロと格闘してました。
正確にはシュロに巻き付いた20年以上育ち続けたアイビーにです。
葉を1枚ずつ全てハサミで切り落としてるところです。
アイビーの茎というには太くたくましい枝がシュロに巻き付いてます。

 

Step42

BEFORE

レンガも敷き詰めたところで次は目地です。
使った材料を載せておきます。
これは水で固まる簡単なタイプだそう。

Step43

BEFORE

レンガの隙間に砂を埋め込みました。

 

Step44

BEFORE

ホームモルコンを埋めて、水をまく。
手間なくて簡単に完成なんだけど、なんか汚くなった。
画像は手前画像完成、奥は目地埋め中

 

Step45

BEFORE

デッキブラシで汚れ(余分なモルコン)を落としてキレイにした。
完璧には落ちなかったけど、むしろ自然な感じに。
家が古くてレンガの石畳だけ真新しかったら変だし、私感だけど結果的にナチュラルな感じで良くなったと思う。
画像はまだ少し汚いときのもの、この後もう一度磨いてます。

Step46

BEFORE

秋にアーチも完成しました。
父が設計、兄が残りの木材の切断。
角度は適当で、何回か合わせて調整しながら切りました。
兄のアイディアで三角屋根のところに斜めの飾り板をつけてみた。
お揃いの門扉も作って設置。
人が跨いだり潜って通ることができない絶妙な高さです。
シュロですが父が頑張ってアイビーの茎を全て剥ぎ取りました。
シュロ痩せたね?
そのくらい太さが違います。
おかげで家のなかに太陽の明かりが差し込んで明るくなりました。
しかし、角度によっては中が丸見えになる。
シュロは年越して春にでも自分たちで切ることになりました。

 

Step47

BEFORE


目隠しフェンスの板の向きは、明かりを取り入れるために内側に下げてます。
雪が積もって意味がないけれど。

 

Step48

BEFORE

アーチのある区画の内側はまだ載せてなかったのでこちらに。
こっちの花壇はレンガではなくブロックで枠を作り塀と同じように塗りました。

Step49

BEFORE

2018春
メインの庭にはシンボルにアーモンドを植える予定で鉢植えで育ててます。
秋に植えたビオラなども咲きだしてすっかり春です。
そろそろシュロを切り倒す準備と手順を考えようと思います。

 

Step50

BEFORE

塀が倒れないようブロックを縦にいれた場所です。
花壇の区切りの壁になってます。
塀よりかなり低いです。

 

Step51

BEFORE

西側の庭の入口に付けた門扉です。
両開きの扉に、内側には鍵を付けました。
ちなみに内側に開きます。
庭の境の地面はいぬばしりに敷いたレンガの分で外側と段差があるのでアスファルトで段差を埋めました。

Step52

BEFORE

庭の東側の門扉。
玄関横なので、家の窓側が丸見え、お客さんからの視線をふさぐ高さで設置。
庭に向かって門が開きます。
黄砂で門扉が汚れてます。
最初は、一部を玄関の壁にくっつけて左側だけ開閉するように作ったのですが、狭くなることから1枚の扉としてパーツを繋げました。
扉を止める板を壁に貼り、鍵を付けました。

 

Step53

BEFORE

西側の鍵です。
鍵のバーを下ろして穴に差し込むタイプ。

 

Step54

BEFORE

東側の門扉の鍵。
西側同様差し込むタイプ。
門の扉の天板に穴を開けて差し込みます。

Step55

BEFORE

シュロの伐採開始です。
まずはシュロの皮を鉈で削いでます。
先に下の方からガシガシと削っていたら、モジャモジャの繊維が散らばってお掃除が大変。

 

Step56

BEFORE

午前中、足場を組みました。
葉がかすると切れるので先に切り取りました。
足場にはブルーシートで囲み、毛や木屑が飛びちっても大丈夫なようにしてみた。

 

Step57

BEFORE

午後から切り倒す作業です。
シュロの回りの塀や目隠しシェードを壊さないように分割して慎重に切り倒すことにしました。
シュロの上部1メートルくらいを切り取るために、剪定ハサミで毛を切り取り、鉈でトントントントンひたすら削り、ある程度えぐれたら揺すって折りました。
パキッと折れるので電動のこぎりより楽かも。

Step58

BEFORE

中部の切断は長めにいってみた。
ちなみに切り取った幹は一本20~30キロくらいなので、男性ならなんとか持てる重さでしたが、一応は足場にロープをかけて吊り上げながら作業しました。
鉈を振るう度に木屑が飛び散るのと毛が舞い上がり、かなり汚れました。
ブルーシートで囲っていて良かった。

 

Step59

BEFORE

風が強くなってきて天気が崩れてきた。
シュロは残り1メートルと少しの長さを残してまた後日です。
足場の全体はこんな感じ。
シュロが短くなったので、強風の日に屋根やベランダに激突する心配はなくなりました。

 

Step60

BEFORE

切り株の様子。
鉈だけでトントン拍子に切ったので、数日かかると思っていたから意外に簡単だったねと拍子抜け。
残りは根を掘りあげるため残しました。
たぶんロープをかけて揺すって倒したりすることになると思います。
シュロの根に巻き付いたツタ(アイビー)の根の方がすごくてこちらは時間と手間がかかりそう。
切り落とした幹はまた後日に処理するとして、掃除してブルーシート外したけど、切り落とした幹から風で取れた毛がどんどん散らばってキリがない。

Step61

BEFORE

抜根作業に移ります。
西側のシュロから一本ずつ掘ります。
掘りながら根を切ります。

 

Step62

BEFORE

西側のシュロはかなり簡単に抜けましたが、真ん中のシュロは苦戦。
根はりがすごいです。

 

Step63

BEFORE

最後に抜いた東側のシュロは粘土層にまで根が入っていて一番苦戦しました。
最初に抜いたものは簡単だっただけに、なかなか抜けないシュロにすっかり疲れました。
シュロ3本の抜根に2日かかりました。

Step64

BEFORE

根についた土を落とします。

 

Step65

BEFORE

熊手で掻き出すように土を落とし、根を切り落とします‼

 

Step66

BEFORE

切り倒したシュロの幹を小さく切っておいたら、薪木に欲しいとか、庭に埋めて肥料にしたいという方がいたので差し上げました。

Step67

BEFORE

抜根作業が終わり、土に残っている切りはずした残りの根や石ころを取り除くために、粘土層のところまでの土を全てブルーシートに取りました。
ひたすらふるいにかけて、大きな石や根を取り除き、砂だけを戻して土壌改良のための腐葉土やバーミュライト、くん炭や石灰を混ぜておきました。
土の傘が減ってますが、まだ植えないのでとりあえず土壌の改良が終わるまでレンガを敷いて鉢植えを乗せて置きます。
鉢植えがとても多いですね。
花壇のレンガも抜根作業で足をかけたら何枚か取れたので近いうちにくっつけておかないと。

 

Step68

BEFORE

剥がれたレンガをくっつけました。

この作品にまつわるストーリー

祖父が亡くなり数年、庭を好きに改装しようということで着手。
家族で話し合いながら決めました。
明るい洋風なお庭。
部屋から庭がみれる。
外を通行する人からの目隠し。
植物の整理。
これらを守って構想を練りました。

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